散歩のとっ罹りにもなります

おんなじ進め方での内勤が多い我が社。働き手の体調を気遣ってか、CEOが「万歩計リフレ」変わる行動を始めました。
一月に30万歩を達成できた働き手には金一封を、というフレコミなんですが、これがかなり苦しいんです。
身はタブレットや携帯に内蔵されている万歩合算ではなく、昔ながらの万歩合算を腰に付けて歩いているのですが、便所に入る時に外してふところに入れてうっかりそのままにしてしまったり、寝て起きた時に枕元に置き忘れてしまったりで計測できないことがよくあり、悔しい思いをしていらっしゃる。
忙しくて外部にきちんと出られない日光があっても、一月の累算が30万歩になればいいので、勤務の際、少し早めにお家を出て1駅舎分け前歩いたり、敢えて遠い駅舎のホームから下りて歩いたりして歩数をチビチビ稼いでいらっしゃる。
昼休みのウィンドー買物は2000歩ほど稼げます。残り、朝晩に室内を歩き回ってファミリーをしているだけでも1000歩くらいはいくので、パジャマを着ている時でも忘れずに装着するようにしています(けれども衣裳に着替えた時に外すのを忘れたりする)。
今までで一番歩いたのは、近郊のアウトレットモールに行った季節ですね。この時も残念ながら万歩合算を持って行くのを忘れてしまったんですが、イメージとしては3万歩ほど歩いたと思います。今日はよく歩いたな、疲れたな、という日光は2万歩ほど。役割の日光は、意識して多めにあるくようにしてどうにか1万歩だ。本当は、健康のためには歩数を稼ぐのではなく、根こそぎあるく習慣を身に付けた方がいいんですよね。分かっているのですが、万歩合算は具体的な集計で掛かるので、散歩のとっ罹りにもなりますし、自分の体調の日記代わりにもなります。身が利用している万歩合算のネットでは、一年中ずつの歩数といった月毎の累算、歩いたタームや費消カロリーが記録されるので、ダイエットにも利用できると思います。散歩だけでダイエットの働きを示すには、一年中1万歩どころでなく、本当に歩かないと不可能そうですが、休日の昼前散歩などにも挑戦してボディという心肺役目を鍛えていきたいなと思っています。万歩計リフレに参加して2ヵ月まぶた。前月は30万歩達成できませんでしたが、今月は始めるぞ!痩せるサプリ

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